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「居酒屋で」「コンビニで」が大半、飲酒検問で次々

検問で飲酒運転が判明したドライバーに対し、大阪府警が酒の入手先や飲酒場所などを聞いたところ、最多の「居酒屋」(50・5%)に次いで、「コンビニエンスストア」(12・4%)が2位となったことがわかった。

 調査は6月27~30日、府内で実施した飲酒検問で、アルコールを検出したが酒気帯び運転の基準に満たず、警告にとどまった97人を対象に実施した。

 それによると、飲酒場所で最も多かったのは「居酒屋」で、ほぼ半数の49人。次いで「コンビニで買った酒を飲んだ」「ファミリーレストラン」が各12人。「コンビニ」と回答した者は「飲みに行くより安い」などと説明。運転中に飲んだ者もいて、「ビールは冷えているうちがうまい」と反省の色も見せずに話したケースもあったという。
(読売新聞) - 9月21日14時52分更新
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